そういえばちょっと前にもうすぐ出産予定のumeちゃんに
安産祈願として

こんなんとか

こんなのを送らせていただきまして
これがumeちゃんの安産に繋がるのか全く謎なんですけどね。
でーこれをブログで紹介してくれた時に

こんな事言ってたんです。
クリックで拡大。
自分だって

これレベルなくせに・・・。(まさかの江原さん)
まーそれは良いとして。
そんなumeちゃんが幼稚園卒園の時のアルバムの表紙の記事が
UPされてまして。
なんか、本人がへこむ だとか言ってるんですけど
正直。
すげー上手じゃん
認めたくないけど
結構、dekiてるじゃない!
umeちゃんの幼稚園卒園の頃の絵は本人のブログを読んでもらえば
分かるのですが
これみて、自分の保育所卒園時代にも
そういえばアルバムに絵を描いたなぁ って
思いだしまして。
物置を朝からごそごそと探ってみたんです。
で。
出て来ました。
果たしてumeさんより上手なのか否か・・。
(※注意:飲み物を飲んでる方は、カップを置いてください
口の中は空にしておいたほうが無難です。
過去に番長ブログの何かの記事を読んでコーヒー吹いた人
が居ました。キーボードの掃除を余儀なくされたそうで
番長悪くない。)
それとアルバムに書いてある年号は気にしないで下さい
まずは、正面からいきなりドーン! と。

なにこれー!
まーまー。
突っ込みたくなる気持ちは良くわかるんですが
1つ1つ解析していきましょう。
まず隅っこに。本当い隅っこに。
小さな小さな太陽。

この犬小屋の屋根は本体よりも小さいし。
なんかちびまるこちゃんの永沢君の頭みたいになってるし。

ちょっと見えにくいけど
犬小屋には「めぐみ」とかかれてます。犬の名前に違いありません。

きっとこの頃、「めぐみ」と言う名に憧れでもあったんでしょう。
「めぐみちゃん」と言う子はいませんでしたが・・・。
それからちょっと上にはなぞの生物が。

まさかこれはチョウチョですかねぇ。
本体よりも触角の長い事 長い事。
次。
女の子の顔そのもの。ちなみにこれは誰なんですか?
あの頃の自分に聞いてみたい。
ちなみにうちに犬はいませんでした。

っていうか、この顔。死んだばーちゃんに見えてくるから怖い。
そして誰もが突っ込みたいだろう犬小屋となぞの少女の高さ。
いやね。隣の木はちょっと手前から生えてるあたり
遠近法でも使ったんでしょう。
でも。犬小屋とこの少女。
もう なにも突っ込めません。

そして妙なところから出てる手足。

手の指がちゃんとかけないのはこの頃からなのね。
(っていうか成長してないのね)
とまぁほかにも色々突っ込みたいところは
あるのですが。
あの頃の自分がかわいそうなのでやめておきます。
でもさ。最後に

結構うまくない?
なんていうか、どちらかと言うとその耳は猫だろ!って思うけど
でも結構うまいよね?6歳にしては。
こうゆう犬、いるよね?

隣の少女は別として。
アルバム中には素敵な思い出がたくさん詰まってました。
でも、アルバムを閉じて表紙を見ると
思い出が一気に吹き飛んで
やぱりへこんだ(涙)
それにしても
こんな絵を描いてた少女が

こんなの履くようになるんだもん。(下の記事参照)
あ、まだ履いてないけど。

すみれ組だったあの頃の番長ちゃんはどんな大人になりたかったのかしら。
安産祈願として

こんなんとか

こんなのを送らせていただきまして
これがumeちゃんの安産に繋がるのか全く謎なんですけどね。
でーこれをブログで紹介してくれた時に

こんな事言ってたんです。
クリックで拡大。
自分だって

これレベルなくせに・・・。(まさかの江原さん)
まーそれは良いとして。
そんなumeちゃんが幼稚園卒園の時のアルバムの表紙の記事が
UPされてまして。
なんか、本人がへこむ だとか言ってるんですけど
正直。
すげー上手じゃん
認めたくないけど
結構、dekiてるじゃない!
umeちゃんの幼稚園卒園の頃の絵は本人のブログを読んでもらえば
分かるのですが
これみて、自分の保育所卒園時代にも
そういえばアルバムに絵を描いたなぁ って
思いだしまして。
物置を朝からごそごそと探ってみたんです。
で。
出て来ました。
果たしてumeさんより上手なのか否か・・。
(※注意:飲み物を飲んでる方は、カップを置いてください
口の中は空にしておいたほうが無難です。
過去に番長ブログの何かの記事を読んでコーヒー吹いた人
が居ました。キーボードの掃除を余儀なくされたそうで
番長悪くない。)
それとアルバムに書いてある年号は気にしないで下さい
まずは、正面からいきなりドーン! と。

なにこれー!
まーまー。
突っ込みたくなる気持ちは良くわかるんですが
1つ1つ解析していきましょう。
まず隅っこに。本当い隅っこに。
小さな小さな太陽。

この犬小屋の屋根は本体よりも小さいし。
なんかちびまるこちゃんの永沢君の頭みたいになってるし。

ちょっと見えにくいけど
犬小屋には「めぐみ」とかかれてます。犬の名前に違いありません。

きっとこの頃、「めぐみ」と言う名に憧れでもあったんでしょう。
「めぐみちゃん」と言う子はいませんでしたが・・・。
それからちょっと上にはなぞの生物が。

まさかこれはチョウチョですかねぇ。
本体よりも触角の長い事 長い事。
次。
女の子の顔そのもの。ちなみにこれは誰なんですか?
あの頃の自分に聞いてみたい。
ちなみにうちに犬はいませんでした。

っていうか、この顔。死んだばーちゃんに見えてくるから怖い。
そして誰もが突っ込みたいだろう犬小屋となぞの少女の高さ。
いやね。隣の木はちょっと手前から生えてるあたり
遠近法でも使ったんでしょう。
でも。犬小屋とこの少女。
もう なにも突っ込めません。

そして妙なところから出てる手足。

手の指がちゃんとかけないのはこの頃からなのね。
(っていうか成長してないのね)
とまぁほかにも色々突っ込みたいところは
あるのですが。
あの頃の自分がかわいそうなのでやめておきます。
でもさ。最後に

結構うまくない?
なんていうか、どちらかと言うとその耳は猫だろ!って思うけど
でも結構うまいよね?6歳にしては。
こうゆう犬、いるよね?

隣の少女は別として。
アルバム中には素敵な思い出がたくさん詰まってました。
でも、アルバムを閉じて表紙を見ると
思い出が一気に吹き飛んで
やぱりへこんだ(涙)
それにしても
こんな絵を描いてた少女が

こんなの履くようになるんだもん。(下の記事参照)
あ、まだ履いてないけど。

すみれ組だったあの頃の番長ちゃんはどんな大人になりたかったのかしら。
------------------------------------------------------
☆☆こちらもよろしく☆☆
超腹黒乙女日記←クロスステッチブログ(休止中)































