いやー実に興味深い。
え?何がって??
昨日の睡眠に入る時の感覚のお話。
アレで「沈んでいく感じ」なら分かるって書かれてる方がいらっしゃったけど。
うん。
オイラも沈んで行く感じ、すっごく分かる。
なんか、すっごい重力感じてちょっと押さえつけられてる感じもする。
(違ってたらどーしよー!)
でーも。
オイラがそうなる時はたいてい、金縛りにあう。
そう。金縛りを予知できるって昨日書いたけど
この現象がまさにソレ。
この沈んで重たーく感じる時に
「あ、くるなっ」 って分かっちゃう。
それで大抵の場合はすかさずうつぶせになって危険回避。
ちなみに、試してみた。
ちょっと怖かったけど、試してみた。
この沈んで重たくなるのを、仰向けのまんまでいて。
足の指だけ、動かすの。
そしたら、金縛りにかかるか!? って実験。
こわいなー、ドキドキするなー。
ピシ!!! っていうラップ音とともに
いきなり動かなくなるのかなー!
でも、金縛りにあえてかかっちゃう私ってちょっとかっこいい??
早くかからないかな〜〜〜〜。
うん。 ごめん。
気がついたら、朝だった。
これが初めての わざと 金縛りにあおう作戦。
見事失敗。
でも、成功した時もあるよ。
1回だけなんだけど。
分かって金縛りにあった時って、
不思議なぐらい、恐怖感が全くないのね。
それどころか、ちょっと心地良い。
あー私、このまま動けなくなってもいいやー とかね
ちょっと通常の人間では考えないような変な感覚。
もしかして・・・・別の世界に連れてかれてる??
それにしてもだ。
こうやってちょっと不思議な体験って面白いよね。
ついつい自分の身におきた心霊体験とかも語りたくなるね。
夏はまだ先だけど、ちょっと先取りして、
怖かった話を1つ。
番長がある日、寝ていたら。
変な騒音で目が覚めたの。
1つ。
プレステ2が勝手に動いてた。
(電源いれて、ディスクを読み取る間にうつる変な丸がまわってるシーンが永遠に映し出されてた)
2つ。
リモコンの赤外線に反応して足をじたばたさせる
どこでもいっしょのトロのぬいぐるみが
リモコン操作をしていないにもかかわらずじたばたと足を動かしてた。
ちなみに、リモコンなんて私の部屋にない。
どーよ、コレ。
この怪奇な現象がいっぺんに起こってるんだよ?
すっごく怖くない?
座敷童だ。
こえーよー!!!!!!
ちなみに小さい時、家族が全員茶の間に居るのに、
廊下を何かがぺたぺた走ってる様な音を聞いた事もある。
でも。空耳かもしれないし、他の家族が誰一人この事に触れなかったから
あえてなにも言わなかった・・・。
でーも。
私、いままで見た事はない。
音を聞いた、とか
何かが勝手に動いてた とかならあるけど
本物を見たことは未だかつて、一度もない。
あー!!!!!!!それからね。
コレも本気で怖かった事なんだけど。
20歳ぐらいだったかな。
とある男性と仲良くドライブをしてて
まー付き合うとか付き合わないの? とかそんな段階の男性で。
夜に、きれいな夜景をみた後、じゃー、そろそろお開きにしますか って事で
家に送ってもらう事になったんだけどさ。
彼がね。
突然
「あーーーーーーーーーー!!!」
って叫んだの。
すっごいびっくりして
「どうしたの!?」
って聞いても、無言。
私は不思議に思って、黙ってただけど、
なんかもう、彼がすっごい汗かいてるの。
「え?どうしたの?何かあった?」 って聞いたら
「絶対に見たら、だめだよ?」
とか言うの。ちょっといつもと違う感じで。
「何が?」
「・・・・・・やっぱ。もうちょっと進んでからにしよ」
なんて独り言を言って車を進めるわけ。
叫んでから10分程進んで彼が
「もういいかな・・・・」 とか言うから
「何?」
って興味しんしんできいたらさ。
叫んだ時。
助手席側(つまり私側)の窓に、
身長が2mぐらいある女が居た って言うの。
こわすぎるーーーっ!
「うそ!?」
「本当、でも、錯覚かな、何か見間違えたのかも・・・」
「えーこわいよー」
「ごめん、気のせいかもしれんし・・・気にしないで」
ってね。怖いけど、忘れる事にしたのね。
でーも。
怪奇な現象はこれだけで終わらなかった。
彼の車のカーオーディオから当時流行ってた音楽が
流れていたんだけど。
何の曲だったかは忘れたんだけどね。
その曲の途中、いきなり
「コケコッコー!
コケコッコー!
コケコッコー!」
━━━━ヽ(´Д`lll)ノ━━━━
「えーーーーーーーー!!!今の何??」
「分からん!本気で分からん!ってかまじでこわい!」
確かに彼も聞いた。
ちょっと怖かったけど、CDをちょっと巻き戻して聞いても
そのコケコッコはもう2度と聞けなかった。
って事で、たった数十分の間で2回も恐怖体験をしてしまった番長は
絶対にこの男とは付き合わない方が良いに違いない と思い
数日後にされた愛の告白を
ご丁寧に断ったのは言うまでもない・・・・。
今思えば、結構いい男だったのに、
ちょっともったいなかったかもしれん。
※明日こそ昨日予告した記事をかきまっせ!
え?何がって??
昨日の睡眠に入る時の感覚のお話。
アレで「沈んでいく感じ」なら分かるって書かれてる方がいらっしゃったけど。
うん。
オイラも沈んで行く感じ、すっごく分かる。
なんか、すっごい重力感じてちょっと押さえつけられてる感じもする。
(違ってたらどーしよー!)
でーも。
オイラがそうなる時はたいてい、金縛りにあう。
そう。金縛りを予知できるって昨日書いたけど
この現象がまさにソレ。
この沈んで重たーく感じる時に
「あ、くるなっ」 って分かっちゃう。
それで大抵の場合はすかさずうつぶせになって危険回避。
ちなみに、試してみた。
ちょっと怖かったけど、試してみた。
この沈んで重たくなるのを、仰向けのまんまでいて。
足の指だけ、動かすの。
そしたら、金縛りにかかるか!? って実験。
こわいなー、ドキドキするなー。
ピシ!!! っていうラップ音とともに
いきなり動かなくなるのかなー!
でも、金縛りにあえてかかっちゃう私ってちょっとかっこいい??
早くかからないかな〜〜〜〜。
うん。 ごめん。
気がついたら、朝だった。
これが初めての わざと 金縛りにあおう作戦。
見事失敗。
でも、成功した時もあるよ。
1回だけなんだけど。
分かって金縛りにあった時って、
不思議なぐらい、恐怖感が全くないのね。
それどころか、ちょっと心地良い。
あー私、このまま動けなくなってもいいやー とかね
ちょっと通常の人間では考えないような変な感覚。
もしかして・・・・別の世界に連れてかれてる??
それにしてもだ。
こうやってちょっと不思議な体験って面白いよね。
ついつい自分の身におきた心霊体験とかも語りたくなるね。
夏はまだ先だけど、ちょっと先取りして、
怖かった話を1つ。
番長がある日、寝ていたら。
変な騒音で目が覚めたの。
1つ。
プレステ2が勝手に動いてた。
(電源いれて、ディスクを読み取る間にうつる変な丸がまわってるシーンが永遠に映し出されてた)
2つ。
リモコンの赤外線に反応して足をじたばたさせる
どこでもいっしょのトロのぬいぐるみが
リモコン操作をしていないにもかかわらずじたばたと足を動かしてた。
ちなみに、リモコンなんて私の部屋にない。
どーよ、コレ。
この怪奇な現象がいっぺんに起こってるんだよ?
すっごく怖くない?
座敷童だ。
こえーよー!!!!!!
ちなみに小さい時、家族が全員茶の間に居るのに、
廊下を何かがぺたぺた走ってる様な音を聞いた事もある。
でも。空耳かもしれないし、他の家族が誰一人この事に触れなかったから
あえてなにも言わなかった・・・。
でーも。
私、いままで見た事はない。
音を聞いた、とか
何かが勝手に動いてた とかならあるけど
本物を見たことは未だかつて、一度もない。
あー!!!!!!!それからね。
コレも本気で怖かった事なんだけど。
20歳ぐらいだったかな。
とある男性と仲良くドライブをしてて
まー付き合うとか付き合わないの? とかそんな段階の男性で。
夜に、きれいな夜景をみた後、じゃー、そろそろお開きにしますか って事で
家に送ってもらう事になったんだけどさ。
彼がね。
突然
「あーーーーーーーーーー!!!」
って叫んだの。
すっごいびっくりして
「どうしたの!?」
って聞いても、無言。
私は不思議に思って、黙ってただけど、
なんかもう、彼がすっごい汗かいてるの。
「え?どうしたの?何かあった?」 って聞いたら
「絶対に見たら、だめだよ?」
とか言うの。ちょっといつもと違う感じで。
「何が?」
「・・・・・・やっぱ。もうちょっと進んでからにしよ」
なんて独り言を言って車を進めるわけ。
叫んでから10分程進んで彼が
「もういいかな・・・・」 とか言うから
「何?」
って興味しんしんできいたらさ。
叫んだ時。
助手席側(つまり私側)の窓に、
身長が2mぐらいある女が居た って言うの。
こわすぎるーーーっ!
「うそ!?」
「本当、でも、錯覚かな、何か見間違えたのかも・・・」
「えーこわいよー」
「ごめん、気のせいかもしれんし・・・気にしないで」
ってね。怖いけど、忘れる事にしたのね。
でーも。
怪奇な現象はこれだけで終わらなかった。
彼の車のカーオーディオから当時流行ってた音楽が
流れていたんだけど。
何の曲だったかは忘れたんだけどね。
その曲の途中、いきなり
「コケコッコー!
コケコッコー!
コケコッコー!」
━━━━ヽ(´Д`lll)ノ━━━━
「えーーーーーーーー!!!今の何??」
「分からん!本気で分からん!ってかまじでこわい!」
確かに彼も聞いた。
ちょっと怖かったけど、CDをちょっと巻き戻して聞いても
そのコケコッコはもう2度と聞けなかった。
って事で、たった数十分の間で2回も恐怖体験をしてしまった番長は
絶対にこの男とは付き合わない方が良いに違いない と思い
数日後にされた愛の告白を
ご丁寧に断ったのは言うまでもない・・・・。
今思えば、結構いい男だったのに、
ちょっともったいなかったかもしれん。
※明日こそ昨日予告した記事をかきまっせ!
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