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恋愛小説風あの頃の番長は若かった④-24 
2010 / 04 / 02 ( Fri )
恋愛小説風あの頃番長は若かったシリーズ
まで立ち上げました。




初回はこちら。
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-1

続きはこちら。
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-2
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-3
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-4
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-5
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-6
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-7
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-8
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-9
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-10
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-11
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-12
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-13
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-14
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-15
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-16
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-17
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-18
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-19
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-20
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-21
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-22
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-23


「先輩・・・・・聞きたい事があるんだけど・・・」



いや、違う。




「先輩、高田先輩とは・・・・」

いや、これも違う。




私は、
先輩があの女と
どんな風に終わりをむかえたのかを
聞き出すために

どんな風に言ったら
先輩を傷付けないだろうか?と

色々考えていた。



12月29日。

私は先輩とデートの約束をしていて
今日こそ絶対に聞くぞ!と
ちょっと強気に構えていた。


家の前で先輩を待っていると
間もなく先輩の車が見えてきて
私は普段通りに車に乗った。




先輩は
私が涙と鼻水まみれにした
あのトレーナーを着ていて
「汚れ、ちゃんと落ちたよ」と
わざと私に見せてきた。

「なんか・・・・・恥ずかしいね」


「なんで?」


「だって・・・・涙はともかく鼻水だもん」


最初こそお互い笑っていたけど

私の頭は『あの女』の事でいっぱいだった。






私はやっぱり
どこか様子が
普段と違っていたのだろう・・・・







「ゆみ・・・・なんか今日はあんまり元気ないな」



先輩が不安そうに聞いてきた。

私はこのまま、
この雰囲気で
『あの女』の事を聞いた方がいいや!と思い





「先輩、ずっと気になってた事があるんだよ・・・・」

ドキドキしながら話始めた。



「もしかしたら聞かれたくないかもしれないし、
答えたくないなら言わなくても」

「高田の事?」

先輩は分かっていたのだろう。

私が気にしていた事を。




「うん・・・・
ほら、妊娠したって言ってたから・・・」

私はあえて
あの女が他の男性と
一緒にいたのを
目撃した事は言わずにいた。











「妊娠したってのは嘘だったよ」




「・・・・・・嘘?」




なんでそんな大きなテーマで
嘘がつけるの?
信じられなかった。





先輩が淡々と語り始めた。






9月の半ば。

高田洋子から電話がかかってきて
「妊娠した」
と告げられた。


先輩はその時、
お腹の子が
間違いなくあなたの子供だと告げられ
私と別れて
高田洋子と一緒になろうと覚悟した。


とりあえず、先輩の両親にその事を伝え
翌日には
高田洋子の両親にも頭を下げに行くつもりだった。

最初は
両親が休みの日に・・・・・
と言っていて
妊娠を告げられた日から
2回日曜日を過ごしたが

「今日も両親、いないみたい」と

はぐらかされては
高田洋子の家への訪問を
できないままでいた。


先輩は

「平日にとりあえず電話だけでも入れよう」と

高田洋子に言ったらしいのだが

「いや・・・・私がなんとかするから」
と、はぐらかされていた。

そんな日々を送っていたある日














「私、流産してた・・・・・」

と言ってきた。




先輩は
妊娠や流産の知識が乏しく

流産後の処置の事とか
そんなのがある事をしらず
ただただ
彼女の体を心配していたらしい。







そこで、

「結婚」はどうするか?

白紙に戻すか

それとも
今でこそいなくなったけれど
お腹にいた命を永遠に忘れないためにも
結婚はする事にするか・・・


二人は話しあったらしい。

結果、出した答えが
「今すぐに結婚」 でなく
とりあえず先輩は
専門学校を卒業して就職し、
ある程度経済的に余裕がでてきたら
結婚しよう

と、言う内容だった。


先輩の親に
それを告げると
先輩のお母さんは

「洋子ちゃん、無理しちゃったのかしら・・・」
と、それはそれは
体の事を心配していたらしい。


そのまま
先輩のお母さんと
高田洋子はしばらく電話で話し











その数日後。



いつもは先輩の部屋に電話をしてくる
先輩のお母さんが
珍しくPHSにかけてきた。








「ねぇ、変な事聞いて良い?」

「・・・・何?」

「洋子ちゃん、本当に流産だったのかしら」

「なんで?」

「あんた、病院で検診受けたとかそんなの聞いた?」



「初めに妊娠検索薬で陽性が出て
病院に行ったら妊娠だって言われたって」


「それで?」

「で、ある日朝起きたら血が出てたって」

「それで?」

「それで終わり」





「病院で流産って言われたわけじゃないんでしょう?」



「うん」




「流産って、心臓が動いてないとか、
そう言うのを医者に言われて
その後、
赤ちゃんを取り出す手術とか
赤ちゃんが出ていたとしても
色々処置しなくちゃいけないんだよ?」


「うそ・・・・・」

「血が出たから流産じゃないんだよ?」

「そうなん?」

「お母さん、あんたを妊娠した時に、
初期に出血があったんだよ?
でもあんた産まれたでしょ。」


「うん・・・・・」

「この前、洋子ちゃんと話をしてた時に思ったんだけど
洋子ちゃん、いくら若くて初めての体験だからって
あまりにも知識がないような気がしたから・・・・」

「・・・・・・・」


先輩は電話が終わった後、
高田洋子の様子をしばらくみていた後、

思い切って聞いた。




「あのさぁ、赤ちゃんの心臓ってさ、本当に
動いてたんだよね?」

「うん」

「で、出血があったから流産だと思ったんだよね?」


「何?」


「あのさぁ、本当に心臓がとまったのか確認したの?」


「だって出血したんだよ?赤ちゃん流れて出たんだよ」


「・・・・・」


「何?」



「流産ってさ、
赤ちゃんの心臓とか止まったか確認しないと、
流産って言えないんだよ?」

「・・・・・・・・」


「してないよね?」


「・・・・・・・・・」


「もしかしてまだ生きてるかも知れないよ?」


「だって!血がたくさん出てるんだよ!」


「でも生きてるかも知れないから明日一緒に病院行こう」


「良いって!それなら私、一人で行くから!」



「俺も父親としてついて行きたいんだよ!」


先輩は、妊娠が真実なのか確かめるため

一緒に病院に行く!の一点張りを
通した。


その晩、二人は会話が
まるっきりなかったと言う。







翌日。
いそいそと支度する先輩に対し
呼びかけても起きて来ようとしない高田洋子。

先輩は

「とりあえず、10時頃に予約入れるから
診察券出して!」

と言った。

しかし高田洋子からの反応は無い・・・・・




ここまでの態度を見て
先輩はすでに確信していた。








妊娠は嘘だと・・・・・











「嘘・・・・なのか?」






「うん」



「どうして・・・・」










「私、悔しかったんだよね、
あなたが私の後輩と付き合い始めたのが・・・・」








高田洋子の口から語られた

私に対する思いは

あまりに浅はかで

情けなくて

愚かで・・・・・。



どうしてここまで人に
簡単に嘘をつけるのか

そこまでして
私を憎む必要が
どこにあるのか

私は

あの女の事を
一生理解できないだろうと

ある意味

あの女が




情けない生き物なんだって事に








哀れにさえ



思えてきたのだった





-----------------------------------------





今回の記事で
(妊娠・流産に関わる部分)
不愉快に思われる方がいらっしゃったら
すみません。

私自身も一人の女性として
今でもこの嘘は許せません。



先輩とあの女の会話の部分は
先輩から

こんな話をした とか
こんな風に言われた とか

そういうのをふまえて
書いてます。
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自分勝手な嫉妬でたくさんの人を裏切る・・・人間ってここまで汚くなれるんですねぇ。(汗
全然理解できません。^^;
From: イルカ * 2006/11/23 21:06 * URL [Edit] * page top↑
   
悲しい人ですね、その洋子さんて人。
そんな嘘でもつかないと、振り向いてくれないなんて、いまどきの小学生レベルと同じです。
嘘の内容は人の命にかかわることであり、許せませんけど、かわいそうな人だと思って見るしかないですね。
From: ミチル * 2006/11/23 21:48 * URL [Edit] * page top↑
   
ほんと、ひどい!
人の気持ちをそういう事でしかつなぎとめておく事ができないなんて、理解できませんね。
相手に対する思いやりや、一番大事なことを忘れてしまったのかと、言いたいです。
From: かこぽん * 2006/11/23 21:55 * URL [Edit] * page top↑
   
全部シリーズ読破完了!
これでやっと追いつきました。

男目線で言うならば、
「妊娠した」と言われたら、
それなりの記憶があれば、まず信じるでしょうね。
ある意味、最大の武器を使われたんですよね。
でも、そうまでして取り返そうとするのは、
やはりフェアじゃないし、そんなのは愛じゃないですよ。
男性諸君も、知識不足は命取りだから御用心を・・・
ですね。
From: やっち * 2006/11/23 22:08 * URL [Edit] * page top↑
   
とっても痛い人ですなぁ…
理由付けとしては最低な部類に入りますね…
子供レベルの嘘なんて、すぐにばれるのにねぇ…
そうなった時の結果ってのは考えないんでしょうかね?

男としては責任取らんとあかんっていう考えが最初に来ますから…
最低限の知識ってのは、お互いに必要ですね。
From: KKMD * 2006/11/23 23:19 * URL [Edit] * page top↑
   
先輩が素敵すぎです!!かっこよかとです!!
なかなかいない男のヒトですね♪♪♪

あえて妊娠のことには。。。(汗)
ごめんなさい(´A`。)グスン
From: う~ちゃんvv * 2006/11/24 01:20 * URL [Edit] * page top↑
   
まぁ、こんな言い方をして誤解を招くかもしれませんが…
女性というのは恐いですな。
男の目線でしか言えませんが。
恨みというか憎しみというか…

ただ、「妊娠」を駆け引きに使ってはいけないと思います。
もちろん先輩さんも相当な覚悟の上で行動していたと思いますし、そういう嘘はいけません。
浅はかな言葉でしか表現出来ませんが、「妊娠」という言葉を出す以上は男も女も覚悟が必要ですよね!!!
From: BS * 2006/11/24 05:24 * URL [Edit] * page top↑
   
まるで幼稚な小学生だね。なんの知識もなくただ
妊娠って言えば愛されるとでも思ったのかな。
虚しいね。そういう人って・・・。
From: mossしのぶ * 2006/11/24 08:06 * URL [Edit] * page top↑
   
嘘の妊娠を引き合いに出してしか奪い取れない
っていうのが、同じ女としてちょっと情けないですね。
知識の無い嘘をつくとダメなんですね。
嘘をつくときはもう少し知識を学ばねば。。勉強になりました

それよりも、先輩のおかぁさん!!
よく気が付いてくれましたって感じです
From: ちびママ * 2006/11/24 08:41 * URL [Edit] * page top↑
   
はぁぁぁ~、そうですか。

実は私もこの妊娠→流産の嘘をつく女性に出会ったことがあります。友達の元彼女でしたが、構ってもらいたいあまり嘘をついたようです。しかも別の男に襲われたという設定。

私も友人の相談を受け真剣に心配し悩みましたが、やがてそれが嘘と分かり、かつてないほどの怒りをおぼえました。

命に関わる嘘というのは一番許せないものですよね。しかし今ではそこまでやってしまった彼女がとても可哀想に思えます。一時の欲求のため自分に嘘をつき、その代償にものすごく大切な色々なものを失ったわけですから。

番長さんとは全然状況が違いますが、その憤り、少しは分かる気がします。
いま、こうやって話せるようになって良かったですね。
From: tanny * 2006/11/24 09:15 * URL [Edit] * page top↑
   
ごめんなさい・・・
これ・・・・・・・絶対許せないです・・・
馬鹿かこの女?
本当はもっと画面越しにとんでもない言葉を吐き散らしているダブちゃでした・・・
From: ダブちゃ * 2006/11/24 09:36 * URL [Edit] * page top↑
   
人間ね、ここまでの嘘を平気で言えちゃうようになったら
もう、だめです。
かわいそうな女性ですよ。
情けない・・・・同じ女として情けないね。
From: yumi * 2006/11/24 13:23 * URL [Edit] * page top↑
   
>>イ ル カ 様 

オイラもこの人の事は本当に理解できません。
いまどこで何をやってるのか全くしりませんが
もうあの時の様に、人に迷惑をかけないでいて欲しいです。


>>ミ チ ル 様 

こんな事をして振り向かせて
満足だったのかしら・・。
そこに愛が無いのに
どうして私から奪い返すためだけに
そんな事ができるのか・・。
考えられませんね。
今何してるかしりませんが、
あのころのままだったら怖すぎます・・。


>>か こ ぽ ん 様

この人は中学時代からこうなので
おそらく幼少の頃のしつけとかからも
影響があったのかしら?と思います。
でも、命を持ち出す事がどれだけ重たい事なのか
なぜこんな事を平気でできるのか
本当にわかりませんね・・。
いやだいやだ・・・。


>>や っ ち 様 

読破お疲れ様でした。
無駄に長いの、大変でしたでしょう・・。
もっとはしょれよ!って自分に言いたい・・・。

それなりの記憶・・・。
先輩は一応、避妊はちゃんとしていたようなのですが
それでも失敗する事はありますからね。
だから信じたんでしょうね。

取り返した結果そこに愛はなかったと思います。
あの女の方にも他に好きな男性がいましたし。
でも・・・その人と別れてまで私に執着するって
ある意味・・・私があの人に一番好かれてるのかしら(ぇ)
いやだいやだ・・・。

>>K K M D 様

おそらくあの女自身が、
流産=血がでて終わり だと思ってたのだと思います。
妊娠したと言っても、流産しました で全てが終わる って
思いこんでたんでしょう。
先輩もお母様に言われるまではそうなんだと思ってたらしいので。
っていうか先輩のお母様が万が一気がつかなかったとしても
いつかの時点で嘘だったってばれてたと思います。

でもでも、知識ってやっぱり必要ですよね。
怖いったら無い・・・。


>>う ~ ち ゃ ん vv 様

先輩、素敵ですか??
うふふふ。
今頃どこでなにやってるのかしら~。
結婚したとかそんなのも知らないし。
でもでもなかなかいい人でした、ホント。


>> B S 様 

恨みや憎しみで女は色々変わっちゃいますが、
こんな最低な事を言うのはほんの一握りですよ!
女全てがこうなわけじゃありませんよ!

先輩は避妊はしていたみたいなのですが、
それでも失敗する事もありえるから
慎重だったにもかかわらず、妊娠したのなら・・・
そら、責任をとらないと・・・と思ったのでしょうね。

とっても大切な事なのに、
あの女は自分が満足するならどんな事でも簡単に嘘を
つけるのです。
同じ女として許せません・・・。


>>m o s s し の ぶ 様

>妊娠って言えば愛されるとでも

う~ん、そこに愛を求めていたのかは謎ですね・・。
愛なんてなくても良かったのでしょう。
どうせいつか先輩の所から離れていくつもりだったんだろうし・・。

とりあえず私と別れたら
あとは自分もいずれお別れすればそれでOKだと思って
やってたんでしょうね。
あ~バカ女・・・。


>>ち び マ マ 様

そうですよね。
同じ女としてこれはあまりにも情けないです。
知識の無い嘘は必ずバレますよね・・。
あ、その前に嘘はつかなくても・・。
ま~たまには良いと思いますよ。
こんなに人を傷つけないなら。
オイラなんてそら~もうしょっちゅう嘘ついてますよ。

この唐揚げ食べた?

食べてない。

誰たべたの?

あ、アライグマ? とか。

(コレもある意味情けない)


先輩のお母様、さすが長い間女やってるだけある!
それともあの女があまりにもアホすぎたのかも・・。


>>t a n ny 様 

あ、バナー!(まだ言うかって?)
お願いしますお願いしますお願いしますお願いします

tanny様の周りの女性も色々いらっしゃるみたいですね・・。
真剣に悩んだ分、嘘だと分かった時は
本当にやるせない気持になると思います。
一体なんのために悩んだんだろうか・・・。
大変でしたね・・。


色んなものを失うって事をおそらく
嘘をついた時は予測がつかないんでしょうね。
それぐらい必死なのかもしれませんね・・。

でもでも・・・・。
やっぱりそれはいけない事です。
後先考えて、自分がいかに情けない事をやってるのか
ちゃんと分かって貰いたいです。

今こうやって話せるようになったのは
時間が流れたからですね。
あの時はとてもじゃないけど誰かに言うことなんて
できませんでした(昌美には言ったか・・・)


>>ダ ブ ち ゃ 様

オイラも許せません。
バカ女です。本当に。

うっ・・。もっととんでもない言葉吐きチラしてるだなんて
猫ちゃんたち、びびってますよ、きっと(笑)
うわ、オイラのご主人様、なんか今日こえ~~~~~って・・。
で、その吐きチラしてる相手が番長ブログだって事がわかった
猫ちゃんたちは
オイラのブログを見るたびにき~~!ってなって、
パソコンのディスプレーに爪を立て
ディスプレイを修理にだし→お金がかかって・・・・

いやいや、なんかこの流れ書いてて
ちょっと自分が情けなくなってきた・・。


>>y u m i 様

同じ女性としてオイラも本当に情けないです。
こんな女と同じ町内にすんでるんですよ、
実家にいるかいないかは知らないけど・・。
はぁあああ。情けない。
From: 番長 * 2006/11/24 16:34 * URL [Edit] * page top↑
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