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恋愛小説風あの頃の番長は若かった④-12 
2010 / 04 / 02 ( Fri )

恋愛小説風あの頃番長は若かったシリーズ
まで立ち上げました。




初回はこちら。
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-1

続きはこちら。
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-2
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-3
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-4
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-5
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-6
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-7
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-8
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-9
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-10
恋愛小説風、あの頃の番長は若かった④-11


前回のおさらい。

7月下旬に付き合い始めた先輩と番長。
それからは平凡だったけど、とっても幸せで
このままずっとずっと幸せで居られると思っていたのに、
9月の終わり頃。
先輩から「会おう」と言われて
約束の日に会ったが、
先輩はとっても暗い雰囲気。
何か言いたそうだけど、言い出せない
そんな重たい状態にとうとう泣き出してしまう番長。
果たしてふたりの運命はどうなるのか!?



では、どうぞ、どうぞ。
私が泣き止むのを待ってから
先輩は
ゆっくり、
丁寧に、
そしてとっても悲しそうに話し始めた。



「俺さ、ゆみと付き合い始める前に、彼女がいたんだけどさ・・・・」



「・・・・。」



この時点で何が言いたいのか
なんとなく、察しがついてしまった私。
続きを聞くのが怖くって
相槌さえ打てなくて、
ただ、
窓の外を眺めたり、
うつむいたりして、
とても先輩の顔が見られなかった。


先輩はしばらく何も言わず、

「場所、かえる?」

そう言って、どこかの駐車場にとめていた車を
再び走らせた。




私はその間、
どこへ行くのかも分からず、
行き先なんてどこでも良く、
ただ、
目を閉じてうつむき、
噛み締める唇を決して緩める事もなく

先輩が言いたい事を
勝手に想像した。



10分ぐらい経っただろうか。

車を駐車させた先輩はエンジンを切って

「外、出る?」
と つぶやいた。


そっと目をあけるとそこに広がっているのは
穏やかな海だった。
風もなく、
人もまばらで
犬の散歩をしている若い女性が居るぐらいだった。


再び先輩が、
「外、出る?」


私は声を出さないまま
ただ頷いて
外に出た。


前に一緒にこの海に来た時は
あんなに笑っていたのに。
今は一緒に歩くことさえ
出来ない。

歩調をいつも私に合わせてくれていた先輩なのに、
今日はどんどん、先に行っちゃうんだね・・・。


しばらく歩いた後、
自動販売機を見つけた先輩は

「何か、飲む?」


本当は、喉が渇いていたのに
ゆっくり顔を横に振ってしまう。
視線を先輩に合わせる事もなく
ただ一点を見つめたまま。

それでも先輩は
私の分も缶コーヒーを買ってくれて
またしばらく歩いた。

どれぐらい歩いただろうか。
気がついたら防波堤の端までたどりついてしまって

「行き止まり・・・・だね」

先輩がぼそっとつぶやくと
そこでタバコに火をつけて
ゆっくりと座った。


私は先輩の横に座るわけでもなく
ただそこに立ち尽くして
先輩の様子を伺っていた。



タバコが終わりそうになって
近くの石で火を消している様子を
ただ黙って見てると
先輩は少し笑顔になって

「今日はダメ!って怒らないんだな」
と言った。


「・・・何?」


「ほら、前に海に来て、石で火消してるの見た時、おまえ
『石が熱いって言ってるから、空き缶の中に入れて消して!』って怒ったからさ・・・」


「あ・・・、うん。そうだね。」


「今日は何も言わないんだな~ って思ってさ」


「・・・・・・・。」


「そんなに一点を集中して見続けたら、またコンタクト落ちるぞ!」


「・・・・・きっと、また泣くから大丈夫だよ」


先輩を困らせてしまった。
本当はこんな事、言うつもりはなかったのに。

あまりにも重たい雰囲気と
張詰めた空気が
とっても苦しくて、
とうとう言ってしまった。


「先輩、続き話してよ」


「うん。」


私は先輩の横にゆっくりと腰掛けて
わざと笑顔を作って先輩の方を見た。


「ゆみと付き合う前に彼女が居たんだよ」

「うん」

「ゆみに久しぶりに、音楽室で会っただろ?」

「うん」

「俺、本当はさ、お前の事、
お前が入部してきてしばらくしてから結構、気になってたんだよ」

「・・・・。知らなかった」

「でもまぁ、俺は卒業して、専門学校でこの土地に来て、
彼女が出来て、しばらくの間、半同棲状態でさぁ・・・・。」


「うん。それ、本当はね、友達から聞いてたよ。」


「え?」


「だって先輩、美穂のお兄ちゃんと知り合いでしょ?」


「あ、まぁ、そんなすっごい連絡とったりしてるわけじゃないけど」


「美穂、知ってたよ、先輩が誰かと同棲状態だって事。」


「そうなんだ・・・・」


「私、美穂に
先輩と一緒にファミレスに言った日の夜に、電話したんだよ。
うれしくてうれしくて。
そしたら美穂が教えてくれた」


「そうなんだ・・・・」


「うん。」


私はもうこの時、とっても苦しくて
先輩がこの女性と、きっと「よりを戻したい」と思ってるのだろう と
なんとなく分かってしまったから
先輩が言うより先に


「その彼女と、より 戻したいの?」

目に涙をいっぱいためた
最高の偽笑顔を作って
先輩の顔見た。


「お前に再会して、
 お前と一緒にファミレスに行って、
 お前のベル番とか知って・・・・・ってだんだん俺、お前の事
 すごい好きになって・・・・」


「・・・・・・・」


「その時の相手とは、もうあんまりうまく行ってなかったって言うか
 お互い冷め切ってて、
 どっちかが言い出すのを待ってた状態だったって言うか
 とにかく、気持ちは完璧 ゆみの方に行っててさ」


「・・・・・・」


「で、相手と別れ話をしたんだよ。
 そしたら、相手も他に好きな人が居た って言うか、
 もう、その好きな人と恋愛始めてたっぽくて
 お互い綺麗さっぱりって感じで別れたんだよ」


「うん・・・。」


「でも、こないだ連絡があってさ。」


「・・・・・・やっぱり先輩の方が好き って 言ってきたの?」


私は悔しかった。
先輩が
やっぱりその人の方を選ぶ事に
とても腹が立った。

「全然綺麗さっぱりじゃないじゃない!」

「私の方が好きって言ったじゃない!」

「どうして?」

本当は声をあげて言いたかった。
感じた事すべてを
大きな声で叫びたかった。

でも私は、
ただ涙をまぶたにためるだけで、
こぼれ落ちないように
必死に上を向いていた。


「・・・・・・・・その人一昨日、電話してきてさ」


「うん」
















「妊娠してた・・・・・って」




















もう、何もいえなかった。
言葉が何も思い浮かばなかった。
そう言われてしまえば、

お腹に出来た赤ちゃんを大事に育ててください
それしか言えない。

本当に言葉が思いつかない。







「先輩との赤ちゃんなんだよね?」

「うん。」

「そっか。」

「・・・・・・・」

「先輩、専門学校、やめるの?」

「まだ、何もそこまで考えてないけど・・・・」


私は必死に
先輩の今後を
勝手に予想して
笑いかけた。


「赤ちゃんと元彼女さん、大事にしてね」

「スキだけど、こればっかりはもう、仕方ないよね」

「仕方が無いよね」


お腹に芽生えた命には
罪が無い。
先輩にどれだけ言ったって、
お腹の子の父親は先輩で、

悲しくて、辛くて、苦しくて
どれだけ泣いても涙が出て、
あまりに突然の出来事がなかなか受け入れられなくて

そして何より辛いのは、
私がどれだけ
もがいても、
新しい命の事を思えば
引き下がるしかない って事。




先輩はただ、黙って下を向いたまま
タバコを吸っていた。



先輩の足元をみると
吸殻がたくさん落ちていて・・・・・・・


私は泣きながらその吸殻を拾っては、
空き缶の中に入れていた。











------------------------------------------------------------



あぁ。とっても暗い展開になってきました。

さて。
私たちが付き合い始めたこの回の最後に
http://yumi77.blog54.fc2.com/blog-entry-189.html先輩が秘密を持っていた と書きましたが、
秘密とは何ぞや?って部分にはまだ触れていません。
もちろん、今回の妊娠のことではありません。
(この時はもちろん知らないからね。)

次回それが明らかになるのですが
今思えば、かなりどうでも良い秘密な気がしてきました(汗)

でも、まぁ楽しみに待っててください。




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あの頃番長は若かったシリーズ * Com(14) * Tb(0) * page top↑ * [Edit]
   
おぉ、栄えある一番ですか?
先輩、ゲイでは、無かったのですね、残念。

ふーむ、できたしまいましたか。
これは、辛いですね、無理ですね。
ちょっとドラマチックですね。

railの連れのバツイチのF君に、「彼女が、妊娠した、今、無職だし、どうしよう?」という相談を受けた事を、思い出しましたよ。

最後の秘密は、やはり、気になりますね・・
From: rail * 2006/10/08 23:42 * URL [Edit] * page top↑
   
>私は必死に
>先輩の今後を
>勝手に予想して
>笑いかけた。
…番長さんは 健気です
本当にそう思いました
普通 少し位 恨みますよ
先輩のことも 元彼女さんのことも 赤ちゃんのことも…

もしかして 少し位恨んだのかもしれないけど
それを これを書いている今も文字にしないっていうのは 私にはできないかも...

先輩にとっても 重い事実だったと思います
それを ちゃんと受け止めようとしているのは 客観的に見れば 誠実な人だと思いました

…まだ 秘密があるんですよね?
>今思えば、かなりどうでも良い秘密な・・・
という言葉に 番長さんのこの時の痛みが伝わってきました
From: 由子 * 2006/10/08 23:43 * URL [Edit] * page top↑
   
良く読むと、最初は半同棲していた彼女と番長さんを
二股かけていたんですね ェェェΣ(゚Д゚,,)
しかも、一度別れて妊娠していたからって
よりを戻すなんて・・・ _| ̄|○
愛の無い夫婦生活が始まったんですかね ( ̄□ ̄;)
これで、万が一番長さんも妊娠していたら
とんでもない展開になっていたでしょうね (( ;゚д゚))アワワワワ
From: 3Bbaku * 2006/10/09 00:06 * URL [Edit] * page top↑
   
(;つД`)’・、
番長さんって健気なんですね・・・
もう読んでるだけで泣けてきましたよ
続き読みたいような読みたくないような・・・
辛い思い出かも知れませんね・・・
From: mekayan * 2006/10/09 03:09 * URL [Edit] * page top↑
   
ううぅ。
番長さんかわい過ぎる。。
From: ぽこだっち * 2006/10/09 04:50 * URL [Edit] * page top↑
   
こんな終わり方って

「やっぱりゆみよりもアイツの方が好きなんだ」
「もうゆみのことは愛してない」

そんな言葉を言われた方がどれだけ救われたか・・・


ただ黙って聞くしかないですね
From: nano * 2006/10/09 11:15 * URL [Edit] * page top↑
   
うわ~・・・
ある意味一番いやな展開・・・
これは・・・辛かったね~番長さん(T^T)
心が痛いですよ・・・

先輩の秘密か・・・
この衝撃の後では確かにどうでもいいってなるよなぁ・・・ウ・・ ウン(._.;)
From: ダブちゃ * 2006/10/09 11:55 * URL [Edit] * page top↑
   
ちょっ!!!
先輩!!!!!
何やってんすかぁ!!!!!!

って感じですね、これ。。。
From: くるくる * 2006/10/09 12:36 * URL [Edit] * page top↑
   
17.8歳くらいでこんな展開・・辛いね~。2人がうまくいってただけに・・・それで先輩はその後どうなったんだろう・・。
気になる・・気になる・・・。
From: mossしのぶ * 2006/10/09 13:30 * URL [Edit] * page top↑
   
>>r a i l 様 

栄えある一番って・・・。
オイラのブログでそんな事喜んでるなんて
rail様もなかなか、あ、いや、この先は特に
言いません。ぐふっ。

ゲイではありませんでした。
いや残念ですね、まじで。

ドラマチックはまだまだ続きます。
今までは爽やかな月9だった展開が
いよいよお昼のメロドラマのような展開に!?
ますます目が離せない番長に
乞うご期待!
(意味不明・・・)


>>由 子 様 

この時点では恨むことより、
ただあまりにも非現実な世界を突きつけられたので
実感がなかったのがホントのところです。
現実に先輩がそこにいて
いっぱい泣いてるのに、
それでも夢な気がしてなりませんでした。
ものすごい他人事のように思ってました。
おかしな話ですが、
「夢なんじゃないだろうか?」って
自分の頬を時々つねったり。

先輩の秘密・・・。
コレは、その当時は先輩の元彼女の妊娠よりも
驚いていたのですが、
ぶっちゃけ今思えば
どう考えたって
その秘密<妊娠 なのに、あの頃は
よく分かってなかったのかもしれませんね・・・。


>>3 B b a k u 様

>最初は半同棲していた彼女と番長さんを
二股かけていたんですね

ぶー×
違いますよ。
私に告白してきた時は別れてましたよ。
私と再会してから、告白までの期間に別れてるので
二股ではありません。

>これで、万が一番長さんも妊娠していたら
とんでもない展開になっていたでしょうね (( ;゚д゚))アワワワワ

ははは(笑)
そういえばそんな事、昔考えたっけ・・・。
懐かしい。
私も妊娠してたら、先輩はどっちを選ぶんだろうって
ただぼんやりと考えたっけなぁ。
するどいなー。


>>m e k a y a n 様

けなげ・・。
いやーでも。
ぶっちゃけかなりひどい事を心の中では思ってましたよ。
でも声にだせなかった って言うか、
言ったところで現実は何も変わらないし・・・。
この状態でもし私を選ばれても
それはそれで 無責任だと思うし・・・。
辛い思い出でした・・。グスン。


>>ぽ こ だ っ ち 様

あ、ありがとうございます(笑)

>>n a n o 様 

私も当時そう思ってた時期がありました。
>「やっぱりゆみよりもアイツの方が好きなんだ」
「もうゆみのことは愛してない」
そんな言葉を言われた方がどれだけ救われたか・・・

正直に言われるのと嘘でもいいから上のように言ってくれるの
どっちがいいだろうか?とか・・・。
まー考えたってどうにも ならん!って最後は思ってましたが・・。


>>ダ ブ ち ゃ 様 

番長もかーなーり嫌な展開でした。
グスン。

先輩の秘密は今思えば本当にどうでも良いことなんだけど、
その時の私はかなり衝撃的だったんですよ。
先輩の秘密>元カノの妊娠  って思ったのが高校生らしいっていうか
妊娠の重さを今ほど理解してなかったっていうか。
どう考えたって、
逆だろ!って今の自分が当時の自分に
つっこんでおります。


>>く る く る 様 

本当に、何やってんでしょう。
でも、別に私と付き合ってる期間がダブってたわけじゃないし、
一応、まだ私の片思い期間に妊娠する行為をしてたわけでして、
もー何もいえませんでした。
が!しかし!
この後の展開はもっと泥沼ですよ。
ぐふふふ。
(番長、ヤナ感じ。)


>>m o s s し の ぶ 様 
 
この時番長はまだ17だったのですが、
元カノが妊娠 だなんて、未知の世界で、
友達にだってこんな事、経験した人いなくて
誰にも相談できませんでしたねー。
っていうか、相談したって何にも変わらないから、
別によかったんだけど・・・。

今後ですが、もっと泥沼になります。
もー番長の青春を返して欲しいです(笑)
From: 番長 * 2006/10/09 16:20 * URL [Edit] * page top↑
   
子が出来たのかぁ。。。
そりゃ引く以外無理だもんなぁ。
お腹の子供に罪は無いからな。
この先輩は、もしかしてゆみちゃんと付き合ってても心のどっかに元彼女がいて時々こっそり電話したりしてたんじゃないんかなぁ~
「俺ら別れたけど友達だろ」みたいなたてまえで・・・
ダメ男の典型の気がしてきた。
秘密も気になるなぁ・・・
私も若かった頃「出来ちゃった」って喜んで報告したら、その人の秘密が
「俺、実は妻子持ちなんだ。ゴメン」って事があったわ(ーー;)
気づかない私がバカだった。っての思い出したわ。
最近そいつと偶然再会して第一声が
「お前、あいかわらず乳こめーなぁー(笑)」
だったからな・・・ほんとダメ男だったわ"r(^^;

From: nao * 2006/10/09 17:10 * URL [Edit] * page top↑
   
>>n a o 様 

いやー番長のお話はさておき
nao様の過去がとっても衝撃的でございますよ。
それは、悲しかったでしょうね。
オイラ、まじで自分の過去話なんて
お恥ずかしいぐらい、あまちゃんな気がしてきましたよ。
でも、nao様がとりあえず
今がとっても幸せそうなので、もう過去の事には突っ込みませぬ。

っていうか、世の中のダメ男が憎い。
From: 番長 * 2006/10/09 22:07 * URL [Edit] * page top↑
   
ちょいと違う結果でした。
でも友人の事件と似た展開になって
ちょっくらビビりました(苦笑

続きへいってまいりやす
From: たけ * 2006/10/10 00:42 * URL [Edit] * page top↑
   
>>た け 様

友人さんはどんな経験をされたのでしょう・・。
いやーでも、こんな展開はもうイヤだ・・。
From: 番長 * 2006/10/13 12:36 * URL [Edit] * page top↑
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